ZONE(ゾーン)講座 OVERVIEW メダリストを始め、一流のアスリートが体験している究極の集中状態「ZONE(ゾーン)」ご自身ならではの感覚・感性を磨きZONEに再現性を持って入るための手法を習得します。 RELATED CONTENT インテグラル・ライフ・プラクティス 〜ティール型自己成長メソッドの決定版!〜 VUCA時代にコロナが重なり、ますます複雑化する社会やビジネスに適応するために必要なスキル。 それは、ティール的な自己成長をする力。 溢れかえる情報に惑わされるのではなく、実践を通して体験的に成長していける力です。 Human Potential Labは、予測のできないVUCA時代における「ティール型自己成長の実践講座」を11月16日より5回にわたりご提供します。 この講座は、アメリカの思想家であるケン・ウィルバーが開発した、人間の治癒と成長を効果的に実現するための統合的な方法論である、インテグラル・ライフ・プラクティス(以下、ILP)のメソッドを元に展開していきます。 ティールとは、「達成型組織」と対比で語られる新たな組織経営手法であり、2014年にフレデリック・ラルー氏によって提示されて以来、世界的な影響を与え続けている、歴史上重要な組織におけるパラダイムシフトですが、この「ティール」を最大限に活用し、本当の意味において理想的な組織運営をしているまでに、我々側の器が十分に整ってないように見受けられます。(参考:ティール組織) ティールでは、生態系に倣い、より良い組織づくりの地図を提示していますが、この理想形に近づこうと無闇に適用してもうまくはいかないでしょう。なぜなら、既存の企業組織システムには、歴史や社会の全体性に合わせて築かれたユニークな市場や事業形態が伴っており、それを無理にティールメソッドに合わせて変えることで、事業崩壊や機能不全に陥っているケースが増えています。 ティールの地図に魅せられて、現実が歪んでしまっている状態に陥らず、しっかりと地に足をつけてどのように独自の歩みを進められるのか? 組織論を語るだけでなく、そこに生きる人たちが、自己の内面を掘り下げて課題を見極める。それらを組織に還元していく、という両方向からのアプローチが必要となります。 「組織の成長は、個人の成長なしには始まらない。」 組織の改善に取り組むと同時に、もう一つの、個人のケアという柱に向き合うことは、実は近道になり得るのです。ILPは、組織に有益な貢献をするために、個人のケアをするガイドの役割を果たします。 「上に行こうとするなら、下に戻りなさい。」 ティール組織に学び、短期的な即効性を求めると、焦って成長しようという錯覚の罠に陥ります。 「発達というのは高層ビルを建てるようなもの」 基礎工事をして、良い建築素材を使いながら、ゆっくりと積み上げていくことが大切です。基盤がゆるいとビル自体が崩壊してしまいます。また、高さばかりに注目すると、倒れやすい脆いビルになってしまうので、ある程度の面積を取る必要があります。 「発達は、ゆっくりである。」 基礎工事をやり直し、準備を整え、期が熟したときに成長させる。焦ってやっても上には行けないという自然の摂理を理解することが大切です。 この講義では、戻ることの大切さと、裾野を広げる(body, mind, spirit, shadowという複数の領域に挑むことで、面積を広げてバランス感を持って上に向かうことができます)の大切さを実感していただきます。 治癒の大切さ ILPの目的は、人間の治癒と成長を促すことです。 その「治癒」の指し示すところについて見ていきましょう。 ティール組織やILPのスパイラル構造をベースに見ると、我々現代人のほとんどは、合理化を目指すオレンジ段階です。しかし今、個人や組織が、グリーンやターコイズなどの高慣習的な方向へ向かっています。 しかし、その歩みを始めていこうとするときに求められるのは、癒しです。私たち現代人は、アンバーやオレンジといった世界観において、一定の”正”に近づくために調教されて生きてきました。自分がその中で、本当は傷ついてきたことを自覚し、癒すことができないと、次に行く準備ができないということです。 成長を語る前に、もしくは成長と同時並行で、どのように自分を癒し、壊れているところに光を当てるか、調教された体や心をどうほぐしていくか、が大切な取り組みになります。声なき声に市民権を与えて、自分自身の存在と仲良しになることが必要。それが自分の癒しになる。「大丈夫です。」と言う人に限って、自分を鎧で固めて、聞こえなくなっている可能性があります。本当は繊細な部分に再び感受性を与えてあげる。そういったケアすることが、成長に向かう前の準備運動として必須です。つまり、今までの痛みも受け入れながら、死と再生を繰り返すことが、より大きなより大きな責任と自由を満喫する道に繋がります。 VUCA時代に生きる私たちにとっての航海図 昨今の企業の経営会議では、顧客への貢献以外に、コミュニティ、社会、自然を視野に入れながらの議論が企業の経営会議で真摯に行われています。 ユーザーやクライアントだけでなく、その人たちを取り巻く、家族や同僚、クライアントが生きているコミュニティなど考慮しなければならないステイクホルダーは増えているのです。 そういった意識を持っていながら、起業家として実務者としてものを考える時代が来ています。 当然ながら、日々の仕事や生活を営むときに我々が考慮しなければならない世界の広さや複雑性は高まっています。これらを理解しているビジネスパーソンは、本を読めばこの複雑性に対処できるわけではないことも肌感覚でわかっているはずです。 内的な成長を置き去りにして進むことは難しいのです。 今の世界の中で自分が所属する組織、コミュニティなどの役割を通じて複雑性を考慮しながらサービスを構築していくことが問われています。 逆に言うと、内的成長を置き去りにしながらサービスを作ることはできない時代に差し掛かっています。 本講座は、人間成長の理論に率先的に取り組んでいる人たちのみでなく、複雑性の増す社会の中で、どう取り組んでいくかを考えていく人たちにもお勧めです。 MIND / PROGRAM 第14回「これからのウェルネス・ウェルビーイングテクノロジー。そしてコミュニティについて。」 2020年6月8日(月) 登壇者:鈴木 絵里子 LIFE / PROGRAM 【11月新講座】去年の大人気講座が再び登場!「セクシャル・ウェルネス講座」シーズン2! 身体の隠れた知性を紐解く変容の旅 封じられた“身体知性”の探求の旅に出発しよう! 皆様のリクエストにお応えし、去年の大人気講座「セクシャル・ウェルネス講座」が、バージョンアップして再登場! 「性の話題=いやらしいもの、恥ずかしいもの」 長年タブー視されてきたところにこそ、人間のポテンシャル開花に向けた大いなる「秘密」が隠されています。 セクシャル・ウェルネスを高めるとは、生命エネルギーの発揮、何かを創造する力、自分と他者とのつながりを取り戻すなど、ヒューマンポテンシャルの源泉となる真のウェルネスを取り戻すことに他なりません。 今年も、長年にわたり“セクシャルウェルネス”のコーチとして国際的に活動するkoko(丹羽順子)さんをお迎えします。 昨年の講座では、社会学、文化人類学、科学、心理学、国際的な視点から“セクシャルウェルネスの探究”にフォーカスしました。 日常生活で実践可能なプラクティスを通じて性的エネルギーの理解と質の向上を経験し、人生の変容体感をした方もいたのではないでしょうか。 本講座(シーズン2)は「頭で考える講座」よりも、「安心できる対話の広場」や「身体意識の実験スペース」とお考えください。 性の探求はプライベートなものですが、ガイドや仲間がいるからこそ、これまでのしがらみや固定観念を飛び越えて、その先にある世界へとジャンプできるものです。 この講座を受けていただくことで、みなさんの中で眠っていた純粋で神聖な性的エネルギーが目覚め、自分の生き方すら覚醒するような大きな変容を、きっと味わうでしょう。 魂を揺さぶり、快感のポテンシャルを解き放ち、人生を変容させたい全ての皆様、ぜひお集まりください! プログラムの詳細はこちら ◆講師プロフィール koko(丹羽順子) 性愛に関する講師、スピーカー、実践者。 マインドフルネス瞑想家。心につながりを育むコミュニケーション手法のNVC(非暴力コミュニケーション)講師。呼吸による感情リリースワークのブレスワークを日本で提供する「ブレスワーク・ジャパン」代表。 性やパートナーシップの探求に関しては、2012年、コスタリカにてセックス・カウンセラーとの出会いをきっかけに探求を始める。現在はワークショップやリトリート、女性向けオンライン講座(YONIVERSE)、などの活動を通じて、健全なセクシャリティーの捉え方を広め、深めることに貢献している。性に神聖さを取り戻すトレーニングを世界中で実践する団体「ISTA (International School of Temple Arts) 」日本主催者兼通訳者。YouTube配信やインスタグラム配信を通じても、積極的に発信中。 著書に「深い愛に気づく ~女性のためのヒーリング」(ブルーロータス・パブリッシング)。慶應義塾大学SFCメディア政策課程、英国ミドルセックス大学持続可能な発 展とリーダーシップ課程修了。 ◆講師ホームページはこちら ◆Youtubeチャンネルはこちら ◆第0回特別講座のお知らせ 講座開講に向けて、11月15日(水)21:00-22:00に第0回特別講座を開催します。 事前申し込みが必要です。 詳しくは講座ページより、ご確認ください。 MIND / NEWS 第15回「ポストコロナ時代の「生き方」とは」 2020年6月12日(金) 登壇者:前野 隆司 MIND / PROGRAM 【年末特番】無料ウェビナーのお知らせ〜ウェルビーイングの叡智をみんなでラボる〜 ウェルビーイングの叡智をみんなでラボる。年末特番10選 ウィズコロナ時代に起きつつある、個人と社会の「グレートターニング(大転換)」 ポスト資本主義時代の生き方、クリエイティビティ、サステナビリティ、テクノロジー、数理、医学、ととう、美の定義、仏教、山伏、ネイティブアメリカンまで。個人のウェルビーイングと社会のサステナビリティを実現するための叡智をみんなで結集し、実践し、新しい社会を共創していくオープンでバーチャルなラボ。国内最高峰の叡智をご共有いただく、スペシャナウェビナーシリーズ。受け取った叡智をみんなで学びあい、実践し、共に、社会実験を始めていきましょう! 皆様の参加をお待ちしております! ▼詳細はこちら▼ https://life-practice.h-potential.org/wisdom-commons-webinar ▼開催概要▼ 期間:2021年12月6日(月)〜12月27日(月) 会場:オンライン 参加費:無料 主催:(株)ヒューマンポテンシャルラボ MIND / NEWS Forbes JAPANに「アイス・ブレイクスルー研修」が取り上げられました! この度、Forbes JAPANにて弊社のアイスブレイクスルー研修が取り上げられました! 「内なる炎で氷を溶かす」これまでにない圧倒的ブレークスルー体験 イノベーターの自己認識力(セルフアウェアネス)を劇的に高め、これまで染み付いていた認知バイアス(思考の檻)から抜け出し、本当のポテンシャルに気づくべく、オランダ生まれのヴィム・ホフ氏が独自に生み出した呼吸&瞑想法を活用したポテンシャル開発プログラムです。 Forbes JAPANの記事はこちら https://forbesjapan.com/articles/detail/66430?s=ns アイスブレイクスルー研修のプレスリリースはこちら https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000045410.html BODY / NEWS 【7月新講座】〜 道なき時代をゆくための野性を取り戻す ボディ・サイコセラピー10の動きを習得する〜 ワイルドフルネス集中講座 先行き不透明な時代に、メディアやSNSに情報が溢れ、そこには二項対立や分断がますます広まり、自分がどちらかの道を信じて選択すべきか、判断に迷うことが増えている昨今。 親の教え、教育やメディアが「これが正しい」とするもの、あるいは、それらの影響によって形作られてきた「あるべき社会像、人間像」に適応し、大人に振る舞おうとすればするほど、自分の本来持っている「生命力」とはかけ離れていってしまうというジレンマに陥り、結果として心身の疲労、鬱、自殺などが増える社会になりました。 本当は、誰もが自分の内側に眠る衝動、情熱、そして野性的なエネルギーを取り戻し、何かにとらわれることなく、自分らしく、自分の道を選択し、生きれる強さがほしいのではないでしょうか。 誰かのものではない、自分だけの道を生きるためには、勇気と覚悟が必要です。そのためには、過去の情報から頭で考えて行動するという「思考の檻」を突き抜け、身体から湧き出るエネルギー【ワイルドフルネス】を取り戻す必要があるのです。 そのための手法がフロイトの弟子であるライヒがその原型を確立した「ボディ・サイコセラピー」です。発達心理学、大脳生理学、運動生理学、理学療法などを取り入れて進化してきた同サイコセラピーは、人間が本来持つ「身体知性」を呼び覚まし、心身ともに生命力あふれる状態を取り戻すのに、最も効果的なツールの1つといえます。 本講座では、国連NGO世界心理療法協議会公認心理療法家である贄川治樹さんを講師にお迎えし、人間本来の野性を取り戻す10の動きを習得します。 制限なき自由を獲得し、自分自身の道を歩みだすための <野性>を取り戻しましょう! ◆講師 贄川 治樹(にえかわ・はるき) 連NGO WCP 公認心理療法家(本部:ウィーン) EABP 公認身体心理療法家(本部:オランダ) BIOSYNTHESIS 公認身体心理療法家(本部:スイス) など、海外の著名な身体心理療法機関から認定を受ける。 身体を取り入れた心理療法である身体心理療法(ボディサイコセラピー)、深部組織に働きかけて身体を統合するボディワーク、ドラミングなど音楽を取り入れたリズムセラピーを得意とし、新潟の豪雪地帯で古民家に身を置いて、農作業を行っている。 ◆体験会のお知らせ 2022/6/29(水)20:00から無料体験会を開催します! 思考の檻を突き破り、身体に宿るエネルギーを解放するために必要な体系的な10の動きをマスターする本講座の一部を体感できる体験会。身体から未知なるポテンシャルを開発する「ボディー・サイコセラピー」のパワフルさを体験いただく会になります。 ※無料体験会への参加申し込みは、講座の詳細ページより事前登録フォームにてメールアドレスをご登録下さい。 https://life-practice.h-potential.org/course/wildfulness-lp BODY / NEWS ソマティックインテリジェンス(身体知性) ~身体を通じて思考・言語を超えた真の自己に出会う~ 果たして現代人の身体は「変容に向かえる身体」なのでしょうか? 私たちは、「ほんとうに欲しいもの」を理解しているでしょうか? 古今東西、多くの精神修行において「心身相関」の仕組みをもとに「身体へのアプローチ」を巧みに取り入れることで、意識の変容が導かれてきました。 withコロナの時代を迎え、私たちの潜在下にあった進化への希求が、思いや感覚として顕在化してきているのを感じている人は少なくないはずです。 本講座では、「思考」ではなく「身体」からの視点で捉えたときに開かれる全く新しい世界観を体験&探求していきます。 BODY / PROGRAM 第12回「戦略的に流されて生きる~認知科学も使いつつ~」 2020年6月1日(月) 登壇者:平原 憲道 MIND / PROGRAM レジリエント・ボディ 〜危機を非連続的な成長機会に変える身体トレーニング〜 新型コロナによる個人の心身への影響で再び注目を浴びている「レジリエンス」。 レジリエンスは、「回復力」と訳されるため、一度折れてしまったものを「元通りに戻すための力」ととらわれがちです。しかし、本当のレジリエンスとは、折れたことさえも回復にとって必要なプロセスなものとして受容し、折れたことが、かえってこれまでの延長ではない非連続な成長(元よりもしなやかに、強く、深い成長)に寄与することを受け入れていくことです。 今回、注目するのが、思考よりも遥かに賢い「身体知性」。本講座では、危機から成長へと向かう各段階でどのように身体にアプローチしていくと効果的にレジリエンスを身に着けることができるかを学んでいきます。 BODY / PROGRAM 第11回「心の平和をもたらす科学・ハートコヒーランス」 2020年5月27日(水) 登壇者:森田玄 EMOTION / PROGRAM 第16回「新たな時代のパートナーシップ論」 2020年6月15日(月) 登壇者:koko(丹羽順子) BODY / PROGRAM 第13回「『変容』のために欠かせない3つの『つながり』」 2020年6月5日(金) 登壇者:スティーヴン・マーフィ重松 EMOTION / PROGRAM ワイルドフルネス 発達心理学と身体知性を統合するボディーサイコセラピーで、幼少期に失った衝動、情熱、野性的なエネルギーを取り戻す。 世界初、オンライン x 統合的ボディ・サイコセラピーで野生を取り戻す10の身体知性を習得 するのに、1日たったの15分、自分のペースで学習します。 BODY / PROGRAM 7月より、「人生が変わる」ような本質的ウェルネス体験を提供するプログラムをスタート! HPLでは、7月より、人生が変わるような本質的ウェルネス体験プログラム「Human Potential Life Practice」を提供します。私たちの命(anima)に関わる5つの要素、思考(MIND)-感情(EMOTION)-身体(BODY)-精神(SPIRIT)-生活( LIFE)の軸から探求することで、一人一人の得意・不得意、ニーズ、探求ステージにあった最適なプログラムを見つけることを可能にします。また、オンライン&オフラインの最適ミックスを通じて、学びの効率と圧倒的な体験の質の両立を担保します。同時に、プログラムの提供と共に、それらを一緒に体験し、繋がっていく拡張家族的(Syn- Family:共にある家族)コミュニティの醸成を目指しています。(プログラム受講者にはクローズドのコミュニティをご案内します。) プログラム一覧へ MIND / NEWS ガット・ライフ 〜肚(ハラ)中心の生活を送るために、肚を育む実践プログラム〜 ガットライフ − それは、肚に意識を向け、肚を中心とした生活を営むこと。 自己の命が望む人生を歩むために、肚(ハラ)とつながるプラクティスです。 「肚は善悪を超えている。」と、贄川さんは言います。 頭は分別をする。常に分別で判断しています。 「肚には、善悪や二元的なことを超えて全てを受け止めるだけの器がある。いい悪いを抜きにして、まず事実を受け止める。」 それが、『肚が座っている』という表現の意味するところかもしれません。肚が座っていると、急に感情的にならずに、一度肚に収めて、より深いところでの決断をできることも可能となります 肚の可能性に気づき、肚とつながることで、自己の命が本当に望む方向へ導かれやすくなります。 詳しくは、贄川さんからのビデオメッセージをご覧ください。 映像の中でもお伝えしておりますが、肚を中心とした生活を実現するためには、習慣化することが大切です。 これまで3回にわたってご提供してきた『ガットウィズダム』では、肚に気づき、肚を育み、肚の叡智に耳を傾ける、ということで講義とエクササイズから成るプログラムをご提供しました。体を通して体験することで、自分自身の捉え方や日常生活での気づきがあったと思います。 今回の5回にわたる『ガットライフ』では、理論的背景と共に、活性化するためのエクササイズを提供いたします。 『ガットウィズダム』ではカバーしきれなかった、より深い部分を探求していきます。但し、『ガットウィズダム』では、本質的なことをお伝えしていますので、『ガットウィズダム』を通じて、基本的な部分から理解することが可能となります。 講師の贄川治樹さんは、身体心理療法(ボディサイコセラピー)であり、セロトニン道場(脳内の伝達物質であるセロトニンを、自分の力で活性化するための道場)や、母子関係の研究、さらには元ドラマーの経験を活かしたリズムセラピー(音楽的要素だけではないコミュニケーション力を培う)を提供しながら、ご自身は新潟の豪雪地帯に住み、農作業を行いながら、肚の叡智を体感しておられます。 そんな贄川さんのリアルな体験を源泉とした講義と実践を受けることで、これまでとは異なる気づきや可能性がもたらされることと思います。講義は2週間に1回の頻度で進めて参ります。学んだことを日常の中で実践し、感じ、その感覚をもって次のエクササイズを学べる、心地良いリズムを意識して構成しております。 『ガット・ライフ』とは 社会的な地位や会社における評価やキャリア、組織における役割責任、金銭的な自由の獲得など、外的価値を獲得することで自己実現しようと自己鍛錬し、高みを目指してきたけれど、どこか満たされない、腹の辺りに何か空虚感を覚える・・・といった感覚を味わったことはありませんか? 人間、特に日本人は、昔から、肚(ハラ)から根源的なメッセージを受け取り、判断し、行動し、人生を歩んできました。 しかし、西洋からの論理的思考や科学的な客観的視点という「近代的自我」を取り入れる中で、頭脳思考中心となり、エネルギーが身体の上方に偏り、元来日本人にとって大切であったミゾオチから下の身体知が忘れ去られつつあります。それは、自己が本当に望んでいる思いを掴むこと、つまり直感的な判断軸が揺らいでしまっているとも言えます。 そこで今回は、元ドラマーであり心理療法家で、豪雪地帯にて日本の伝統的な農的暮らしを歩みながら、肚(ハラ)とつながって生きる重要性を伝えている贄川治樹氏から、その叡智を伝授いただきます。 どっしりと腰を据えて、肚とつながり、自分の命が望む人生を歩み始めませんか? 社会で一生懸命に頑張られている皆さんに、特にご参加いただきたい内容です。ぜひご参加ください! ダイジェスト映像: 【本講座の特徴】 国連NGO 世界心理療法協議会の公認心理療法家で、心理療法家として経営者からアーティストまで様々な心理療法の臨床の専門家として活躍され、心理療法の専門家として知られる贄川先生は、海外の先生から学ぶ期間が長かったため、ある時から、日本人のアイデンティティを模索し始めました。現在は、新潟県の豪雪地帯に住み、農的暮らしの実践の中から、大地と繋がり、肚を据えて生活されています。かつてはプロドラマーとして活躍されていた経験から、リズムを通じて肚とつながることを深く身体で知覚されています。そんな贄川先生の講座では、頭で得る知識のみでなく、身体を使って感じる、つながる、学ぶことを通じて、身体に眠っている洞察を見出すことができるようになります。 【講師プロフィール】 農民•心理療法家 贄川治樹(にえかわ・はるき)/ Haruki Niyekawa 国連NGO The World Council for Psychotherapy(世界心理療法協議会)正会員・公認心理療法家、ヨーロッパ身体心理療法協会(EABP)正会員、BIOSYNTHESIS 公認身体心理療法家、EABP認定校 BIPS(BIO Integral Psychotherapy School)ディレクター、越後奥寂庵庵主、リズムセラピー研究所代表、セロトニンDojo師範 贄川治樹氏からのメッセージ 【日本人のアイデンティティ】 昔の日本人は、「汝は何処に居るか?」と尋ねられたなら、「肚(はら)」を指したものです。肚は生命の源であり、自己の中心であり、在り方と深い関わりがある場所であり、野性を呼び覚ます場所であり、力強さの源泉であり、自我の思考を超えた直感や洞察を生み出す場所と言えるのです。 特に、現在のような先の見えない困難な時代を生き抜くためには、自己一致した状態、「本物」になる必要があります。自分自身で在ることです。社会的な地位、役職などの自我レベルのアイデンティティーだけではなく、実存レベルでの自己の在り方が問われるようになるので、そのためには、外界からの刺激を遮断し、腰を据え、肚を据え、肚に意識を向けるのです。肚と繋がることができれば、心の故郷に還ってきた感覚が訪れることでしょう。そして、自分の奥底で何を望んでいるか、何を大切に感じているかが、肚の奥底から湧き上がってくることでしょう。 頭での考えは、現実原則に則ります。その時々の状況に対して何が相応しいかを考えるのは、自我の役割です。それも現実に適応していくためには必要不可欠ですが、肚の奥底から湧き上がってくる、自分の命、魂が震撼するような力強さをともなった直感や洞察がなければ、ブレやすく、根無し草になりやすいのです。 自分の命、自分の人生を歩むためには、どっしり腰を据えて、肚とつながる必要があります。 現代社会では、多くの情報を見聞きし、流れも速く、日々、やることに追われています。それに対応するために、頭をフル回転させています。このセミナー期間中は、頭を少し休めて、肚に意識を向けてみませんか? 【背景】 私たちは、明治維新以降、西洋に追いつき追い越せと、富国強兵、文明開化という形で西洋文明を必死に取り入れてきました。そのなかで、論理的思考や科学的な客観的視点という「近代的自我」をも取り入れてきたのです。「お国のため」、「家のため」という封建的な社会が崩壊し、おかげで私たちは、個人としての自由と可能性を手に入れることができました。個人が尊重され、平等に扱われ、自分の意志に従って自由に生きることができる権利が、憲法によって守られている現代社会は、歴史を振り返ってみるとなんと恵まれていることでしょう。「近代的自我」そのものは、意識に光を当てていく人間の進化にとって必要なものでした。 しかしながら、「近代的自我」をあまりにも早急に取り入れようとした結果、元来、日本人にとって大切なものまでをも、「科学的でない」ということで、徐々に排除してきたように思うのです。その大切なものが全て失われた訳ではなく、現代に生きる私たちの中にも脈々と流れていることも、人々の立ち居振る舞いを観ていて感じますが、それと同時に、多くの人が根無し草になっているようにも見えます。 前近代的な時代に戻ろうと言っているのではありません。日本人にとっての大切なものに意識を向け、取り戻していくことにより、初めて、日本人としての在り方と、西洋からの「近代的自我」を統合することができると思うのです。 ※補足:贄川先生は心理療法家ですが、オンラインセミナーでは心理療法を行う訳ではなく、潜在的な力や叡智に焦点を当て、ポジティブな方向にガイドされます。腹部に意識を向けることによって、抑圧された未完了の感情や記憶が浮上する可能性もあります。必要なことは自ずと起きてきますから、それは良いことです。肚と繋がる過程において大切なことであり、自己成長に向かう一歩になります。 なお、本セミナーはカウンセリングではありません。必要であれば別枠で個人セッションのご提供もされています。カウンセリングやセラピー、心療内科などにかかられている方は、参加を検討する際に主治医やカウンセラーにご相談ください。 BODY / PROGRAM BE WOLF CAMP かつてないVUCA時代(複雑系社会)において、全く新しい組織のあり方、リーダーのあり方が求められており、「ティール組織」等の本も注目を集めています。 近代以降、人組織のメタファーは「機械」でした。そしてこれから求められているメタファーは「生態系」だと言われています。 このきわめて早いスピードで変化する複雑な社会ーVUCA時代ーにおいては、機械のように決まりきったヒエラルキー、ルール、言語化された組織ミッション・業務分掌や計画に沿っていてはもはや対応できない事ばかりが日々、現実的に起こっていることでしょう。 そこで本リトリートは、オオカミ(次世代のリーダー像)にふんして、森の中で”群れ”(チーム)に分かれて行動し、群れ同士の対戦や狩り(タスク遂行)をする体験を通じて生態系型リーダーシップを”身体知化”し、身につけるという、これまでにない全く新しいリーダーシップ開発プログラムです。 BODY / PROGRAM ヒューマンポテンシャル診断開始しました! ”共に、人生を変わる体験”をしませんか?まずは、ヒューマンポテンシャル診断から。 「ヒューマンポテンシャル診断」は、脳神経科学、認知科学、心理学、成人発達理論、古代叡智やシャーマニズムなどに基づき、ヒューマンポテンシャルラボが提携する科学者とプラクティショナーたちの叡智と経験則を組み合わせて独自に開発されたものです。β版ですので、皆様のフィードバックを元に、今後更なる改善改良して参ります。回答にも一定の時間を要しますことを予めご了承ください。※質問は全部で 37項目、10分程度で回答可能です。診断はトップページからリンクを診断をクリックしてください。 MIND / NEWS 究極の”ととのう”体験-Ultimate “TOTONOU” Experience-CBD/Sauna/Floating/EsalenMassag 疲れたあなたに、究極のリラクゼーションを届けたい。 ヒューマンポテンシャルラボが、満を辞して、究極の”ととのう”体験を弊社拠点である鎌倉山にあるラボにて限定14名様にご提供いたします。 普段は、石垣島で活躍されているボディーワーカーのお二人をお招きし、「マッサージの瞑想」(Moving Meditation)とも言われる、エサレンマッサージを行います。それだけでも、十分究極のリラクゼーション体験になりますが、今回は、リラックス効果の高いCBDオイルを事前に摂取、サウナに入って自律神経をととのえ、フローティングタンクで、心身とも完全に脱力した状態でマッサージの施術に入るため、圧倒的に深い体験があなたをまっています。 さて、あなたの身体は、どんな次元までたどり着けるでしょうか!? ヒューマンポテンシャルムーブメント(人間性回復運動)の聖地エサレン研究所へのオマージュとして、日本から世界へ新たなムーブメントを手掛けるヒューマンポテンシャルラボから究極の体験をお届けします。 ※なお、当ラボは、神奈川県の感染対処方針を遵守して運営しております。6LDKの邸宅内にて1度に2名のみ(サウナ貸切り、個室はそれぞれ1Fと2Fの別室)限定で開放感ある空間を贅沢に活用いただく形となります。 LIFE / PROGRAM 第7回「今こそ人間の本来の力を呼び起こす時」 2020年5月15日(金) 登壇者:小橋賢児 MIND / PROGRAM 第9回「古代叡智から学ぶ、新しい自分に生まれ変わるメカニズム」 2020年5月21日(木) 登壇者:松木正 SPIRIT / PROGRAM ガット・ウィズダム 〜肚 (はら) の叡智をつかって、失われた直感と洞察を取り戻す〜 【全3回シリーズ】※アーカイブ動画購入も可能 日本人にとって大切なものとは何でしょうか。それは「肚(はら)」です。 【日本人のアイデンティティ】 昔の日本人は、「汝は何処に居るか?」と尋ねられたなら、「肚(はら)」を指したものです。肚は生命の源であり、自己の中心であり、在り方と深い関わりがある場所であり、野性を呼び覚ます場所であり、力強さの源泉であり、自我の思考を超えた直感や洞察を生み出す場所と言えるのです。 特に、現在のような先の見えない困難な時代を生き抜くためには、自己一致した状態、「本物」になる必要があります。自分自身で在ることです。社会的な地位、役職などの自我レベルのアイデンティティーだけではなく、実存レベルでの自己の在り方が問われるようになるので、そのためには、外界からの刺激を遮断し、腰を据え、肚を据え、肚に意識を向けるのです。肚と繋がることができれば、心の故郷に還ってきた感覚が訪れることでしょう。そして、自分の奥底で何を望んでいるか、何を大切に感じているかが、肚の奥底から湧き上がってくることでしょう。 頭での考えは、現実原則に則ります。その時々の状況に対して何が相応しいかを考えるのは、自我の役割です。それも現実に適応していくためには必要不可欠ですが、肚の奥底から湧き上がってくる、自分の命、魂が震撼するような力強さをともなった直感や洞察がなければ、ブレやすく、根無し草になりやすいのです。 自分の命、自分の人生を歩むためには、どっしり腰を据えて、肚とつながる必要があります。 現代社会では、多くの情報を見聞きし、流れも速く、日々、やることに追われています。それに対応するために、頭をフル回転させています。このセミナー期間中は、頭を少し休めて、肚に意識を向けてみませんか? 【背景】 私たちは、明治維新以降、西洋に追いつき追い越せと、富国強兵、文明開化という形で西洋文明を必死に取り入れてきました。そのなかで、論理的思考や科学的な客観的視点という「近代的自我」をも取り入れてきたのです。「お国のため」、「家のため」という封建的な社会が崩壊し、おかげで私たちは、個人としての自由と可能性を手に入れることができました。個人が尊重され、平等に扱われ、自分の意志に従って自由に生きることができる権利が、憲法によって守られている現代社会は、歴史を振り返ってみるとなんと恵まれていることでしょう。「近代的自我」そのものは、意識に光を当てていく人間の進化にとって必要なものでした。 しかしながら、「近代的自我」をあまりにも早急に取り入れようとした結果、元来、日本人にとって大切なものまでをも、「科学的でない」ということで、徐々に排除してきたように思うのです。その大切なものが全て失われた訳ではなく、現代に生きる私たちの中にも脈々と流れていることも、人々の立ち居振る舞いを観ていて感じますが、それと同時に、多くの人が根無し草になっているようにも見えます。 前近代的な時代に戻ろうと言っているのではありません。日本人にとっての大切なものに意識を向け、取り戻していくことにより、初めて、日本人としての在り方と、西洋からの「近代的自我」を統合することができると思うのです。 【本講座の特徴】 世界心理療法協議会、公認心理療法家世界心理療法協議会などの会員で、心理療法家として経営者からアーティストまで様々な心理療法の臨床の専門家として活躍され、心理療法の専門家として知られる贄川先生は、海外経験が長かったため、ある時から、日本人のアイデンティティを模索し始めました。現在は、新潟県の豪雪地帯に住み、農的暮らしの実践の中から、大地と繋がり、肚を据えて生活されています。かつてはプロドラマーとして活躍されていた経験から、リズムを通じて肚とつながることを深く身体で知覚されています。そんな贄川先生の講座では、頭で得る知識のみでなく、身体を使って感じる、つながる、学ぶことを通じて、身体に眠っている洞察を見出すことができるようになります。 BODY / PROGRAM Sexual Wellness(セクシャル・ウェルネス)講座 セクシャル・ウェルネスを高めるとは、生命エネルギーの発揮、何かを創造する力、自分と他者とのつながりを取り戻すなど、ヒューマンポテンシャルの源泉となる真のウェルネスを取り戻すことに他なりません。 BODY / PROGRAM 組織が変わるために、自分が変わる旅に出よう【JoT Online】 コロナ禍、急激な環境の変化や組織の非連続な変化や成長に対して、今までの方法論や今までの自分のあり方では太刀打ちできないことが増えてきているのではないでしょうか。 そんな中で、ヒューマンポテンシャルラボは、自己の内的成長、内的イノベーションにフォーカスをあてます。 弊社の幅広い専門家ネットワークから蓄積された、独自の変容プログラムの方法論は、脳科学・心理学・感情知性・身体知性・古代叡智、最先端のウェルネス、マインドフルネスに関する科学的研究、デジタルウェルネス、トランステックなどの最先端テクノロジーと体験的なウィズダムの統合を意図した自己変革&社会変革プログラムです。 本プログラムでは、自分でも知らなかった未知なるポテンシャルに気づき、自分自身の変化が重なり、人生が変わるような体験となることを意図しています。 本プログラムによって得られる内的変容によって、感情的・精神的ウェルネスが高まり、職場における持続的なパフォーマンス向上はもちろん、家族関係やパートナーシップなどあらゆる人間関係の改善にも大きく影響します。 自身の成長過程において、今、大きな変化とチャレンジを成し遂げたいと思っている方へ。今まで慣れ親しんできたコンフォートゾーンを超え、内的ブレイクスルーを遂げる旅をご一緒しませんか。 本プログラムは、自分が変わり、組織が変わり、社会が変わり、世界が変わることを願っている全てのイノベーターにお届けしています。 キーワード #ウェルビーイング、#ウェルネス、#トランステック、#心理的安全性、#EQ/EI、#自己認識、#自己受容、#マインドフルネス、#ポジティブ心理学、#成人発達理論、#メンタルモデル、#ティール組織 、#セルフマネジメント、#自己組織化組織、#U理論、#脳科学、#身体性、#意識変容 MIND / PROGRAM 【1月新講座】ついに解禁!Sexual Wellness(セクシャル・ウェルネス)講座 〜身体の隠れた知性を紐解き、封じられた真のポテンシャルに出会う旅〜 今こそ、封じられた”身体知性”を探求しよう 潜在能力開発において、最後の砦としての セクシャル・ウェルネス 講座の詳細はこちら 「性の話題=いやらしいもの、恥ずかしいもの」 長年タブー視されてきたところにこそ、人間のポテンシャル開花に向けた大いなる「秘密」が隠されています。セクシャル・ウェルネスを高めるとは、生命エネルギーの発揮、何かを創造する力、自分と他者とのつながりを取り戻すなど、ヒューマンポテンシャルの源泉となる真のウェルネスを取り戻すことに他なりません。 ◆本講座の概要 講座は、これまで長年にわたり、”セクシャルウェルネス”のコーチとして活動されてきたkoko(丹羽順子)さんをお招きします。セックスやパートナーシップ(男女関係や、あらゆる性愛に基づく関係性)について世界各国でワークショップやコーチを行った経験を生かした日本では他のどこでも受けられない実践的な講座になっています。全5回、約4週間を通じて、セクシャル・ウェルネスに関する基本的な知見・プラクティスを習得します。 本講座では、大きく3つのことが得られます。 1つ目は、封印されていた新しい 自分の可能性に出会うこと。 2つ目は、生命の根源的なエネルギーの使い方をマスターできること。 3つ目は、パートナーシップの問題を解決する実践的なメソッドを習得できること。 さあ今こそ、身体の隠れた知性を紐解き、 あなたの真のポテンシャルに出会う旅へ出発しましょう!! ◆講師 koko(丹羽順子) 性愛に関する講師、スピーカー、実践者。 マインドフルネス瞑想家。心につながりを育むコミュニケーション手法のNVC(非暴力コミュニケーション)講師。呼吸による感情リリースワークのブレスワークを日本で提供する「ブレスワーク・ジャパン」代表。性やパートナーシップの探求に関しては、2012年、コスタリカにてセックス・カウンセラーとの出会いをきっかけに探求を始める。 現在はワークショップやリトリート、女性向けオンライン講座(YONIVERSE)、男女サロン(LOVE LIFE SALON)などの活動を通じて、健全なセクシャリティーの捉え方を広め、深めることに貢献している。性に神聖さを取り戻すトレーニングを世界中で実践する団体「ISTA (International School of Temple Arts) 」日本主催者兼通訳者。 毎朝午前8時からのclubhouse瞑想ルーム、YouTube配信、インスタグラム配信を通じても、積極的に発信中。 著書に「深い愛に気づく ~女性のためのヒーリング」(ブルーロータス・パブリッシング)。 慶應義塾大学SFCメディア政策課程、英国ミドルセックス大学持続可能な発 展とリーダーシップ課程修了。 講師ホームページ:imakoko ◆無料体験会のお知らせ 12/23(木)20:00から、初回講座を開催します。 第0回では、HPL代表の山下と講師のKokoさんとの対談形式で、セクシャルウェルネスの概要をわかりやすくお伝えします。 今世界で起きている、セクシャル・ウェルネスの最新トレンドやムーブメント、心身のアウェアネスを高めるための簡単なプラクティスなども行います。 セクシャル・ウェルネスのエッセンスを体験できる大変貴重な機会です。 どうぞ楽な服装で、ゆったりとした心を持ち寄りお集まり下さい。 講座、および体験会の詳細はこちら BODY / NEWS シャーマンスキル講座 〜先住民の叡智から学ぶ新時代のニューリテラシー〜 withコロナ/afterコロナ時代を向え、私たちは、生き方、働き方、人との関係性、ものの見方を根本的に見直すことを迫られています。 本講座は、古代から先住民たちに受け継がれてきた普遍的なメタスキルを、心理学、カウンセリング、科学的なバックグランドを元に再構築し、「シャーマンスキル」として新時代を生きる私たちの意識と現実のバージョンアップを実現するための理論と実践方法を伝授いたします。 シャーマンスキルとは? 古代からの叡智を受け継ぐシャーマンとは、コミュニティにおいて人の成長や変容を手助けする人のことです。そしてシャーマンは、ロジックや言語など、思考の限界というものをよく知っていていました。 言語で伝わることは、本質の7%しか示しておらず、私たちは残りの93%を扱うことをほとんど意識していませんが、人の根本的な成長や変容をもたらすのは、非言語の領域を含む「感情」「感覚」「身体知」にあります。 AI時代、これまでのビジネスや日常で重視されて来た、論理的思考や未来予測などは、圧倒的に人間を凌駕するAIに置き換わります。 これからの時代で大切なのは、まさに人間にしかできない、言語では現せられない、言葉になる以前の人の内面、感情、感覚、身体知性に気づき、それを扱うスキルになります。 デザイン思考、アート思考の次は、シャーマン思考へ。 シャーマンスキルは、新時代におけるニュースタンダードの一つなると考えています。 EMOTION / PROGRAM ヴィム・ホフ・メソッド 【角氷150個のアイスバスにダイブ!?】それが、世界のアスリートとセレブが実践するプチ超人になる健康法、ヴィムホフメソッドだ!!このプログラムでは、メソッドの基礎として呼吸法、体力測定、内観法を講義+プラクティスを通じたオンライン実習会で学びます。ご自宅での実践練習期間を経て、応用編として更なる呼吸法(DMT等)、レクチャー、アイスバスを現地で体験します。 BODY / PROGRAM Sexual Wellness(セクシャル・ウェルネス)講座 シーズン2 去年の大人気講座がバージョンアップして再登場!本性の話題は、いやらしく、低俗なものとタブー視されてきたところにこそ、 人間のポテンシャル開花に向けた大いなる「秘密」が隠されています。本講座では、社会学、文化人類学、最新の科学や心理学、国際世論も交えながら、”セクシャルウェルネスの探究”が私たちの人生の幸福度や充実度にどう影響していくのかを体系的に学びます。シーズン2はより実践的なプラクティスや、身体知を高めるワークを含みます。講座を通して、みなさんの中で眠っていた純粋で神聖な性的エネルギーが目覚め、自分の生き方すら覚醒するような大きな変容を、きっと味わうことになるでしょう。 BODY / PROGRAM 幻冬舎の編集者、箕輪氏のアイスバス体験がYahoo!ニュースで紹介されました。 箕輪さんの体験がYahoo!ニュースに!ヒューマンポテンシャルリトリートで得られる真の変容 2025年2月15日、16日に屈斜路湖で開催されたヒューマンポテンシャルリトリート。過酷なアイスバス体験を通じて、参加者は自身の未開発なポテンシャルと向き合いました。幻冬舎編集者の箕輪さんも参加し、その後、SNSで「スマホもSNSもやめる」と投稿。この言葉はYahoo!ニュースにも取り上げられ、大きな反響を呼びました。 フィジカルな極限体験は、人の内面に根本的な変容をもたらし、不可逆的な行動変容へとつながります。個人をブレークスルーさせたい、圧倒的なチームビルディングを実現したい企業の方々、ぜひこのプログラムを体験してください。お待ちしております! 次回のリトリートにご興味のある方は、詳細を公式HPでご確認ください。 公式HPはこちら BODY / NEWS 7/16から開始するシャーマンスキル講座の日程Bの申し込みは7/13まで! 2020年7月16日(木)より、オンラインにて、シャーマンスキル 基礎講座 〜先住民の叡智から学ぶ新時代のニューリテラシー〜 (日程B)をスタートします。 お申し込みは、7月13日(月)まで! 詳細はこちら 古代からの叡智を受け継ぐシャーマンとは、コミュニティにおいて人の成長や変容を手助けする人のことです。そしてシャーマンは、ロジックや言語など、思考の限界というものをよく知っていていました。 言語で伝わることは、本質の7%しか示しておらず、私たちは残りの93%を扱うことをほとんど意識していませんが、人の根本的な成長や変容をもたらすのは、非言語の領域を含む「感情」「感覚」「身体知」にあります。 AI時代、これまでのビジネスや日常で重視されて来た、論理的思考や未来予測などは、圧倒的に人間を凌駕するAIに置き換わります。 これからの時代で大切なのは、まさに人間にしかできない、言語では現せられない、言葉になる以前の人の内面、感情、感覚、身体知性に気づき、それを扱うスキルになります。 デザイン思考、アート思考の次は、シャーマン思考へ。 シャーマンスキルは、新時代におけるニュースタンダードの一つなると考えています。 特徴 講師は、ネイティブアメリカンと30年の歳月を過ごした経験のある数少ない日本人である松木正さん シャーマニックなスキルをビジネススキルと繋ぎ、統合を可能にした唯一無二の講座 これまで超えられなかった自身の限界を超える体験になります シャーマンスキル 基礎講座 – 日程B 講座は全3回です。 第一回: シャーマンの基礎 〜未知の窓をひらく方法〜 ○ 2020年7月16日(木)19:00~21:30 第二回:変容と成長、癒しをもたらすシャーマンのもつ「きく力」〜相手の世界に入る方法〜 ○2020年7月31日(金)19:00~21:30 第三回:感覚に根ざすシャーマンの「共感力」〜 共に歌い、共に踊る、チューニングの手法〜 ○2020年8月7日(金)19:00~21:30 詳細はこちら シャーマンスキル 基礎講座 〜先住民の叡智から学ぶ新時代のニューリテラシー〜 EMOTION / NEWS 6月9日より、オンライン・シャーマンスキル 基礎講座スタート! 2020年6月9日(火)より、オンラインにて、シャーマンスキル 基礎講座 〜先住民の叡智から学ぶ新時代のニューリテラシー〜 をスタートします。 古代からの叡智を受け継ぐシャーマンとは、コミュニティにおいて人の成長や変容を手助けする人のことです。そしてシャーマンは、ロジックや言語など、思考の限界というものをよく知っていていました。 言語で伝わることは、本質の7%しか示しておらず、私たちは残りの93%を扱うことをほとんど意識していませんが、人の根本的な成長や変容をもたらすのは、非言語の領域を含む「感情」「感覚」「身体知」にあります。 AI時代、これまでのビジネスや日常で重視されて来た、論理的思考や未来予測などは、圧倒的に人間を凌駕するAIに置き換わります。 これからの時代で大切なのは、まさに人間にしかできない、言語では現せられない、言葉になる以前の人の内面、感情、感覚、身体知性に気づき、それを扱うスキルになります。 デザイン思考、アート思考の次は、シャーマン思考へ。 シャーマンスキルは、新時代におけるニュースタンダードの一つなると考えています。 特徴 講師は、ネイティブアメリカンと30年の歳月を過ごした経験のある数少ない日本人である松木正さん シャーマニックなスキルをビジネススキルと繋ぎ、統合を可能にした唯一無二の講座 これまで超えられなかった自身の限界を超える体験になります プログラム日程 講座は全3回。日程はAとBの2種類。 シャーマンスキル 基礎講座 – 日程A 2020年06月09日、2020年06月23日、2020年07月21日 (全3回) シャーマンスキル 基礎講座 – 日程B 2020年06月16日、2020年07月16日、2020年07月21日 (全3回) 詳細はこちら EMOTION / NEWS 【10月新講座】ZONE(ゾーン)講座 〜金メダリストコーチが教える、超集中状態に入るスイッチ〜 【ZONEに誰でも入れる方法があった?】 〜金メダリストコーチが教える、超集中状態に入るスイッチ〜 講座の詳細はこちら 多くの感動と勇気をくれたオリンピック・パラリンピック。 メダリストを始め、一流のアスリートが体験している究極の集中状態「ZONE」 ZONEの魅力は、 ・ピークパフォーマンスだけに留らず、 ・自我や時間を忘れるかのごとく、無我夢中になることで自分らしい表現や生き方ができ、結果的に多幸感を得たり、 ・その究極の状態から自己変容への道がひらかれています。 これらはアスリートだけの特権ではありません。我々誰しが入ることができます。 ◆本講座の概要 本講座は、これまで10年以上にわたり、ZONEをコーチとして提供されてきた台本尊之先生をお招きします。アスリートやビジネスパーソンにサポートしてきた経験から、現代の私たちが取り組みやすい独自のプログラムが完成しました。全5回、約4週間を通じて、ZONEに向けた感覚・感性を養います。 ZONEは、簡単に入れるものではありません。台本さんは「それでも、ZONEには誰にでも入れる」と言います。本講座では、ZONEに必要な理論を押さえながらも、ご自身ならではの感覚・感性を磨きZONEに再現性を持って入るための手法を習得します。 ◆本講座講師 台本 尊之 TAKAYUKI DAIMOTO スポーツメンタルコーチ、ゾーン専門家 これまで30人以上の日本代表選手をサポート。サポートしてきた選手は、平昌パラリンピック金・銀メダリスト、キックボクシング日本チャンピオン、バドミントン男子日本代表選手など。アスリートのように、潜在能力を発揮するビジネスアスリートを輩出するため、経営者サポートや企業研修講師としても活動中。著書「スポーツメンタルの科学(洋泉社)」「子どもの「自立」を育てるスポーツコーチング(池田書店)」 Everyday Life With Sports代表 日本ウェルネススポーツ大学スポーツ心理学講師 ◆無料体験会のお知らせ 9/30(木)19:30から、初回講座「ZONEへの誘い」を開催します。 ZONEの基礎的な理論に加えて、ZONEに入るための第1関門「メンタルは自分でコントロールできるものになる」ということを体験的に理解してもらいます。無意識に変化する心や意識の状態を意識化することで、自身の状態に対する解像度をあげる方法や感覚を学び、「ZONE」の真髄と可能性を無料にて垣間見ていただける内容になっていますので、ZONEの習得にご興味がある方はご登録をおすすめいたします。 体験会の詳細はこちらになります。 BODY / NEWS 【8月新リトリート】〜ティール意識を身体知化する、究極の変容キャンプ〜 BE WOLF CAMP (ビー・ウルフ・キャンプ) ウルフキャンプは、これまでにない全く新しいリーダーシップ開発プログラムです。 かつてないVUCA時代(複雑系社会)において、全く新しい組織のあり方、リーダーのあり方が求められており、「ティール組織」等の本も注目を集めています。 近代以降、人組織のメタファーは「機械」でした。そしてこれから求められているメタファーは「生態系」だと言われています。 このきわめて早いスピードで変化する複雑な社会ーVUCA時代ーにおいては、機械のように決まりきったヒエラルキー、ルール、言語化された組織ミッション・業務分掌や計画に沿っていてはもはや対応できない事ばかりが日々、現実的に起こっていることでしょう。 本リトリートは、オオカミ(次世代のリーダー像)にふんして、森の中で”群れ”(チーム)に分かれて行動し、群れ同士の対戦や狩り(タスク遂行)をする体験を通じて生態系型リーダーシップを”身体知化”し、身につけるという、これまでにない全く新しいリーダーシップ開発プログラムです。 ◆ファシリテーター 松木 正(まつき・ただし) 京都府伏見生まれ。 マザーアース・エデュケーション(https://www.mee-cante.com/)主宰。 YMCA在職時に出会ったアメリカ・サウスダコタ州の先住民ラコタ族の自然観や世界観、生き方に影響を受け、自らが携わってきた教育やカウンセリングの現場において「自分をとりまく様々な生命(いのち)との関係教育」をテーマとした小中学校での人間関係トレーニング、保護者対象のワークショップ、子育て講座、独自の教育プログラムやキャンプなど、さまざまな活動を全国で展開。 大阪府立北摂高等学校協議会委員や、大阪府立学校人権教育研究会スーパーバイザー等も務める。 著書に、「自分を信じて生きる:インディアンの方法」(小学館)「あるがままの自分を生きていく:インディアンの教え」(大和書房)がある。 ◆オンライン無料体験会のお知らせ 2022/8/15(月)20:00から無料体験会を開催します! 体験会では、ファシリテーター松木さんからのお話や、「なぜウルフなのか」を論理的に理解すること、 ウルフキャンプの感覚をバーチャルで体験できるセッション、体験者によるウルフ体験のシェア などを予定しています。(無料・Zoom開催) 体験会へのご参加をご希望の方は、 プログラムページよりメールアドレスをご登録ください。 https://life-practice.h-potential.org/course/be-wolf-camp BODY / NEWS MORE RECOMMEND PROGRAM Sexual Wellness(セクシャル・ウェルネス)講座 シーズン2 BODY / PROGRAM ヴィム・ホフ・メソッド BODY / PROGRAM Sexual Wellness(セクシャル・ウェルネス)講座 セクシャル・ウェルネスを高めるとは、生命エネルギーの発揮、何かを創造する力、自分と他者とのつながりを取り戻すなど、ヒューマンポテンシャルの源泉となる真のウェルネスを取り戻すことに他なりません。 BODY / PROGRAM