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第5回「ウィズコロナ時代の社会とテクノロジー」

  • 人類の可能性へ|ウェビナー第5回 佐々木 俊尚(作家・ジャーナリスト)
  • ウィズコロナ時代の社会とテクノロジー
  • 日程:2020年5月7日(木)
  • 開始時刻:19:00
  • 登壇者:佐々木 俊尚

※本セミナーは、オンラインセミナーです。全国どこでも場所を問わずにご参加いただけます。

我々⼈類の未知なる可能性を探求するウェビナー、「オープン・ウィズダム」シリーズ

本ウェビナーは、⼈⽣において⼤きな変容を果たし、未知なる可能性を追求してきた探求者達へ、その真意に迫るシリーズ。各界の第⼀⼈者の⼈⽣ストーリーを紐解き、今この時を本質的に⽣きるための洞察を⾒出します。

第五回目のゲストは、作家・ジャーナリストの佐々木 俊尚氏。「ウィズコロナ時代の社会とテクノロジー」と題し、テクノロジーが私たちの社会や精神をどう移行させ、さらにコロナ時代の変化によってどのように加速、あるいは減速するのかについてお話をお聞きします。

本プログラムの趣旨は、ウィズ・コロナというこの未曾有のピンチを、世界を変革するチャンスに変えるべく、科学者、僧侶、医師、ジャーナリスト、編集者、ビジネスイノベイター、エンジニア、クリエイター、アーティスト、ボディーワーカー、活動家等、各界の第一人者をお招きし、彼らの探求の旅を通じて、まだ見ぬ世界への扉を開きます。

当ウェビナーは、「オープンウィズダム」の位置付けで、ゲストの皆様のご厚意により無料にて、4⽉より期間限定で実施予定です。

【【第五回ウェビナー概要】
◎タイトル:「ウィズコロナ時代の社会とテクノロジー」

◎日時:5月7日(木)19:00〜20:30(対談60分、参加者からのFAQセッション30分 ※目安)

◎ゲスト:佐々木 俊尚(作家・ジャーナリスト)

◎内容:

近著「時間とテクノロジー」(光文社)をベースにしてテクノロジーが私たちの社会や精神をどう移行させつつあるかを明らかにします。そして、その移行がコロナの時代によってどのように加速し、あるいは減速するのかについてを読み解いていきたいと思います。

◎こんな方におすすめ:

・ウィズコロナ、アフターコロナの時代の方向性に興味のある方
・「時間」という概念に興味のある方
・テクノロジーの可能性に興味のある方

◎料金:無料

◎申込:FBイベントページ

◎定員:95名(申込先着順)

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佐々木 俊尚(ささき・としなお)プロフィール:
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作家・ジャーナリスト。 1961年兵庫県生まれ。愛知県立岡崎高校卒、早稲田大政経学部政治学科中退。毎日新聞社などを経て2003年に独立し、テクノロジから政治、経済、社会、ライフスタイルにいたるまで幅広く取材・執筆・発信している。総務省情報通信白書編集委員。「時間とテクノロジー」「そして、暮らしは共同体になる。」「キュレーションの時代」など著書多数。Twitterのフォロワーは約77万人。

【今後の予定】
※今後のウェビナー・シリーズについての情報は随時以下にてアップデートします。
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HPLでは、「#人類の可能性へ」をテーマとしたコミュニティをスタートしました。
我々がまだ見ぬ可能性について、活発な議論をしましょう!

Quest for the Human Potential | 人類の未知なる可能性へ

ヒューマンポテンシャルラボは、「⼈類の未知なる可能性へ」をミッションに掲げ、最先端の科学やテクノロジーと古代からの叡智やアートを融合させた手法により、これまでの既成概念や物質⾄上主義、合理主義、科学主義など唯⼀の正解を求めるような「既知なるナラティブ(神話)」を問い直し、新たな神話の創造を目指しています。
思考(MIND)-感情(EMOTION)-身体(BODY)-精神(SPIRIT)-生活( LIFE)に働きかけ、個の内面を根本から見直し、自己変容する体験(Transformative Experience)を通じて、新しい社会の共創 (Co-create)に挑戦する組織集団です。